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金沢の夜を彩る「月見光路」(2)
「月見光路」。広坂緑地の雰囲気を楽しんだあと、道路を隔てた「金沢21世紀美術館」に行ってみました。
ここも会場になっています。
「星あかり」。大きい星、小さい星、無数の星が舞い降りてきたイメージです。
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次に、道路向いの石浦神社に行ってみました。
「雪あかり」。雪吊りが織りなす線織面に雪が降り積もるイメージ。
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広坂のメインストリートにも灯りがともっています。
「あかり路」。人々の足元を照らす小さな灯りのぼんぼり。能楽美術館の前にも・・・。
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街の中をさまざまな灯りが彩り、華やいだ雰囲気に包まれていました・・・。

こちらは、帰り道に通った片町のネオンの灯り・・・。
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金沢 「月見光路」
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by tokimekiroman | 2007-10-17 23:53 | Trackback | Comments(26)
金沢の夜を彩る「月見光路」(1)
土曜日の夜、金沢の中心街・広坂に出かけて来ました。
「月見光路」というイベントが行われていました。
広坂振興会と金沢工業大学の建築系学生の「月見光路」プロジェクトが主催して開いたものです。
「灯りのオブジェを街の中に設置して、夜の金沢を演出」しようというものです。
今回は、メイン会場の広坂緑地を中心に・・・。

到着すると、すでにオブジェに灯りが入り、幻想的な世界です・・・。
「あかり庭」。1500を超える灯りによって作られた弧が月への道しるべ・・・。
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「あかり草木」。月の光に照らされた草原で草木が風に揺れるイメージ・・・。
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「あかり山」。秋の彩りをちりばめた小さな灯りが幾重にも積み重なる・・・。
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光に彩られた街は、昼間とはまったく違ったように見えるから不思議です。
この「月見光路」は今年で5回目です。2年前も見物し、ブログに紹介しましたが、年を重ねるごとに、場所が広がり、オブジェも「進化」しているように感じました。
続きは、次回に紹介します。

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金沢 「月見光路」
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by tokimekiroman | 2007-10-15 22:58 | Trackback | Comments(28)
大野弁吉とからくり人形
前回紹介した大野の町。
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こまちなみが今に残る醤油の町でもありますが、大野弁吉というからくり師が住んでいた町でもあるのです。
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この写真、大野弁吉が手製の写真機で自分自身を撮影したともいわれています。
弁吉は、江戸末期の享和元年(1801年)、京都に生まれ、20歳の頃、長崎に遊学、医術、理化学、天文、航海術などを学び、京都に帰り、中村屋うたの婿となり、中村屋弁吉と名乗りました。
その後、天保2年(1831年)頃、妻うたの郷里・加賀の国大野村(現・金沢市大野町)に移り、明治3年(1870年)、ここで生涯を閉じました。
発明家の弁吉は、ぜんまい仕掛けのからくり人形や玩具のほか、鉱山開発や汽船の研究、写真術、遠眼鏡、エレキテル、象牙などの細工彫刻、製薬法、西洋医術などに数多くの功績を残し、「加賀の平賀源内」といわれたそうです(大野町文化財保存会「からくり師 大野弁吉」)。
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大野の町の一角にある粟森家(「カンチョウ醤油」の醸造元)で、「からくりの実演」があるというので、のぞいてみました。
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家の中には大勢の人が詰めかけ、これから実演が始まろうとするところでした。
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実演するのは、埼玉県在住で、からくり人形工房「スタジオぎえもん」主宰の半屋春光さん。

こちらは、今ではすっかり有名になった「茶運び人形」です。
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お盆の上の茶器を持ち上げると止まり、載せると向きを変えて帰っていくというものです。
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ぜんまいが動力になっていて、ぜんまいには、鯨のひげが使われているそうです。

こちらは「段がえり人形」。
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人形の中に水銀が入っていて、重心の変化で、でんぐり返るように階段を下りていく仕組みです。
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こちらは、当時では珍しい扇風機。
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当時は「涼風車」といったそうです。
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「涼風車」の箱の横を開けてみると、そこには軸を手で回している可愛い童子がいるのです!
遊び心あふれた精巧な仕掛けに驚きました。

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実演が終わったあとも不思議そうに箱を眺める人たちです・・・。

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からくり人形を見て、その精巧な仕掛けに感心しながら外に出て、空を見上げると、そこには、鯨のような雲が・・・!

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金沢大野こまちなみフェスタ

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by tokimekiroman | 2007-09-24 23:21 | Trackback | Comments(22)
金沢大野こまちなみを行く
先日、「金沢大野こまちなみフェスタ」に行って来ました。
大野は、日本海に面した港町。その昔、北前船の回船業で栄え、のち醤油造りの町としても有名になりました。最近の話題では、映画「しあわせのかおり」のロケ地となった町です。

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ここには、今も昔ながらの古い町並みが残されていて、・・・
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フェスタに合わせて、「こまちなみ保存建造物」12棟が公開されていました。
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回船業で栄えた頃を彷彿とさせる建物の内部です。
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昔の大福帳や北前船の資料など「我が家のお宝」が公開されていました。
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古民家の一つでは、シンガーソングライター つばさのミニコンサートも・・・。
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歴史を感じさせる醤油醸造の建物。
「大野の醤油」は、甘口で、調理の際、砂糖を入れなくてもいいくらい、と料理の先生が話していました。
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この中で、名物「醤油ソフトクリーム」を賞味しました。
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ほのかに、醤油の味がして、とっても美味しいのです。

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時代をタイムスリップしたような感覚が味わえる不思議な町。金沢には、こんなところもあるのですよ。

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金沢大野こまちなみフェスタ
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by tokimekiroman | 2007-09-21 23:27 | Trackback | Comments(30)
金沢ゆめ街道2007(2)
連日、暑い日が続きますね!
岐阜県では、とうとう最高気温の日本新記録が出たそうです。岐阜県の皆様、暑さに負けず、がんばってくださいね。
金沢では33.5度。これで16日連続の真夏日です。日本は「酷暑列島」になっていますね。
体力をつけて、この暑さを乗り切らねば・・・。

先日の「金沢ゆめ街道」の続きです・・・。

伏木曳山祭りの山車。
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越中おわら・・・。
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好評(?)につき、YOSAKOIソーランの演技。
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YOSAKOIソーランの演技は、パワーにあふれていて、何回見ても、元気がもらえる気分です。

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金沢ゆめ街道2007
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by tokimekiroman | 2007-08-16 21:47 | Trackback | Comments(28)
金沢ゆめ街道2007
金沢の夏のイベント「金沢ゆめ街道2007」が11日(土)12日(日)に開かれました。
初日に出かけて来ました。武蔵ヶ辻から片町の国道157号線が車両通行止めで、歩行者天国になっています。

おとなり富山県から越中おわらが来演・・・。
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踊り流しも・・・
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YOSAKOIソーランも元気いっぱいの演技・・・。
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富山県から伏木曳山祭(高岡市指定無形民俗文化財)の山車も登場。夜に入って、山車がぶつかり合う「かっちゃ」が披露されました。山車がぶつかる瞬間・・・。
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豪快なぶつかり合いに観衆から拍手が起きていました。
富山県はかつて富山藩。加賀藩と同じく前田氏が治めていて、昔からつながりの深いところです。

夜になり、YOSAKOIソーランも頂点に達します・・・。
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いつもは車が行き交う香林坊交差点も人人人・・・。
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金沢の町は夜遅くまで、熱気につつまれ、私も思いっきり祭りの醍醐味を味わって来ました。

PENTAX K100D SMCP FA J 75-300mm/F4.5-5.8
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金沢ゆめ街道2007
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by tokimekiroman | 2007-08-13 20:26 | Trackback | Comments(32)
ひがし茶屋街 夏の夜 夢あかり
ひがし茶屋街で「夏の夜 夢あかり」というイベントがきょうから始まるというので、夕方から出かけて来ました。

浅野川大橋まで来ると、いつもとは違う風景が目に飛び込んできます。
この夏、初登場の川床です。主計町の桟敷席では、川風に吹かれながら、宴会が始まっていました。
京都の鴨川にある「納涼床」の金沢版。評判のほうはどうでしょうか?
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ひがし茶屋街に行って、待つことしばし。
夕闇が迫る頃、茶屋街に行灯の灯りがともりました。
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行灯は、加賀友禅や二俣和紙(加賀の特産品)で出来ていて、およそ200個がお茶屋の前に並んでいます。
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こちらは加賀友禅の行灯・・・。
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こちらは二俣和紙の行灯・・・。
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むし暑い夜でしたが、観光客も多数訪れていて、粋な光の演出を楽しんでいるようでした。

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このあと、茶屋街の広見に古くからある(明治42年創業!)洋食店「自由軒」に入ってみました。中は観光客でいっぱい。
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オムライスが一番人気のようですが、ハヤシライスも美味しいのです。
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今年初登場の「夢あかり」を楽しみ、おなかの方も満足して、ひがし茶屋街を後にしました。
このイベント、19日(日)まで行われるそうです。

PENTAX K100D
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SMC PENTAX-F Macro 100mm/F2.8

金沢 ひがし茶屋街 夏の夜 夢あかり
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by tokimekiroman | 2007-08-10 23:48 | Trackback | Comments(34)
百万石行列・入城祝祭
「百万石行列見て歩き」も今回が最終章です。
金沢駅鼓門から市内の目抜き通りを進んだ一行は、香林坊から兼六園下を経て、いよいよ石川門から金沢城に入って来ました。
金沢駅からここまで、約4キロの道のりをざっと3時間はかかっています。

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二の丸の入口、橋爪門を入る行列



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橋爪門続櫓の横を通る



二の丸広場に利家公が入って来ました。
ここは、かつて加賀藩政の中枢と藩主の住居である二の丸御殿があった場所です。
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的場利家公が入城



そして、あたりが暗くなり始めた午後6時50分頃から利家公の金沢城入城を祝う入城祝祭が始まります。
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宵闇迫る菱櫓をバックに入城祝祭が開幕



加賀獅子舞や加賀鳶のはしご登りが披露されたあと、今年初披露の戦稽古や踊りが続きます。
戦稽古では、利家公の前で、鉄砲隊や弓隊、槍隊の勇ましい稽古が展開されます。
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初披露の戦稽古



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利家公の前で踊りを披露



このあと、的場利家公が壇上で高らかに入城を宣言し、祝祭を締めくくりました。
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利家公が「入城宣言」


的場浩司さんは、大河ドラマ「利家とまつ」で利家の重臣・村井長頼役で出演したそうです。
大役を果たした的場さんは、二の丸広場に入った瞬間、「涙が出そうになるくらい感動した」と語ったそうです。お疲れさまでした!


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静寂を取り戻す菱櫓・五十間長屋



で、この「見て歩き」もこれで終わりです。
お付き合いいただき、ありがとうございました♪

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金沢・百万石まつり
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by tokimekiroman | 2007-06-05 22:00 | Trackback | Comments(24)
百万石行列見て歩き(2)
武蔵ヶ辻に移動しました。
そこへ加賀鳶(とび)行列がやって来て、はしご登りの演技が始まりました。
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加賀とび・はしご登り



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はしごの上で、熟練の妙技が次々と披露されます。
加賀とびは、江戸の加賀藩邸にいた大名火消しが始まりで、その昔、「加賀鳶」の名を江戸の町に轟かせたということです。


次に、香林坊に移動しました。
尾山神社の御鳳輦(ごほうれん)がやって来ます。藩祖・前田利家公の御分霊が渡御するというものです。

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尾山神社の御鳳輦



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大人奴行列が威勢よく・・・



次に、珠姫と利常がやって来ました。
2代将軍・徳川秀忠の次女・珠姫が前田利家の4男(のちの3代藩主)・利常のもとへ御輿(おこし)入れしたことを再現しています。

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珠姫(福田美桜ちゃん)と利常(室石悠輔くん)



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珠姫お付きのアヤメ隊



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利家の奥方・お松の方(中根裕美さん)

大河ドラマ「利家とまつ」でおなじみのお松の方です。


そして、いよいよ前田利家公の入城行列です。今年の利家公は俳優の的場浩司さん。ひときわ高い歓声に迎えられて、馬上姿も凛々しく観衆に手を振って応えていました。
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前田利家公(的場浩司さん)

的場利家公を見て、カメラを持つ手が震えてしまい、ブレ気味になってしまいました・・・。
利家役を俳優が務めるようになったのは昭和59年からで、おととしは赤井英和さん、去年は高嶋政宏さんが登場しています。

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赤母衣(ほろ)衆

織田信長の親衛隊に赤母衣衆、黒母衣衆があり、利家が赤母衣衆の筆頭だったことにちなみ、赤い母衣をつけた軍団が騎馬で登場します。母衣は矢を防ぐためのものです。


こうして、百万石行列はすべて目の前を通過し、終着点の金沢城に向かいました。
で、私も入城祝祭が行われる金沢城二の丸広場に向かいました。
以下、次回に・・・。

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金沢・百万石まつり
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by tokimekiroman | 2007-06-04 23:57 | Trackback | Comments(8)
百万石行列見て歩き(1)
金沢の町をあげてのお祭り、百万石まつりのメイン・イベント、百万石行列がきのう行われました。
幸い好天に恵まれ、沿道は約40万人の見物客で埋まりました。
百万石行列は今年で56回目。これまで香林坊を出発し、金沢城の周回道路を左回りに回るコースがとられてきましたが、去年からJR金沢駅を出発点とし、武蔵ヶ辻、香林坊を経て金沢城に入るコースに変わりました。
スタート地点の金沢駅鼓門から金沢城二の丸広場まで行列について行きました。全コース約4キロ。

この模様を「見て歩き」と題して、見たまま、撮ったままに写真で紹介します。その(1)です。

☆出発前の表情
まず金沢駅に行きました。ここから行列が出発します。
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加賀とびの人たちがいざ出陣!



金沢駅の地下広場に出演者が待機しています。
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「まだかなぁ・・・」珠姫お付きのアヤメ隊



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出番を待つ加賀八家

加賀八家とは禄高1万石以上、藩主を支える重臣たちです。


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利家の奥方・お松の方のお付きの人たち。国際的な顔ぶれです。



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沿道はぎっしり人、人、人・・・



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オープニングの太鼓の響き



☆いざ出発!
出発式が終わり、午後3時20分に鼓門を出発です。
出発地点は報道陣が多く、行列がよく見えないので、武蔵ヶ辻寄りの地点に移動。
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音楽パレード



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吹奏楽隊やバトン隊が演技を披露します。



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「ミス百万石」が登場!



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(左から)国下真希さん、吉田晴香さん、東美幸さん



このあと、行列の流れとともに武蔵ヶ辻に移動しました。
以下、次回に・・・。

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金沢・百万石まつり
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by tokimekiroman | 2007-06-03 23:36 | Trackback | Comments(18)