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金沢城・兼六園古地図散歩
   金沢城・兼六園古地図散歩

かつて放送で働いていた仲間が集い、いろいろと話し合う、そんな会合が先日、金沢でありました。
長野、新潟、富山、石川、福井。北信越5県から30名を超える参加者があり、2日間にわたって、懐旧談に時を忘れ、親睦を深めました。
2日目の午前は、金沢のまちなか散策ともう一つは、「金沢城・兼六園古地図散歩」。私のガイド初体験でした。
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金沢城の三の丸から橋爪門あたり


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by tokimekiroman | 2011-10-10 16:50 | Trackback | Comments(0)
雪の兼六園
寒中お見舞い申し上げます・・・。

雪の金沢・兼六園です。
霞ヶ池のほとりから・・・。
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(2010年1月)
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by tokimekiroman | 2011-01-19 11:12
桜満開の兼六園(金沢)
兼六園では桜が満開!きょうは天気も良かったので、行って来ました。
曲水のほとりの桜です。
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by tokimekiroman | 2010-04-08 18:36 | Trackback | Comments(8)
雪の兼六園 山崎山周辺
雪の兼六園をカメラにおさめながら、山崎山にやって来ました。
兼六園の奥まった場所にある小高い山のあずまやからの眺めです。

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山の高さは9メートル、周囲は160メートルほど。
「山崎山」の由来は「昔、この辺りが石川郡山崎の庄と呼ばれていたことからついた名である」とのことです(下郷稔編著「兼六園旅物語」)。

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by tokimekiroman | 2010-01-21 22:49 | Trackback | Comments(12)
雪の兼六園 霞ヶ池・曲水
雪の兼六園散策の続きです・・・。
ことじ灯篭のあとは、霞ヶ池の周りをぐるっと歩いてみました。

内橋亭の雪模様
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by tokimekiroman | 2010-01-18 20:34 | Trackback(1) | Comments(11)
雪の兼六園 雪吊り・ことじ灯篭
久しぶりの雪となった14日、兼六園に出かけてみました。
霞ヶ池のほとりから唐崎の松の雪吊りを見る・・・
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by tokimekiroman | 2010-01-16 20:59 | Trackback | Comments(6)
冬の兼六園ライトアップ(2)
兼六園のライトアップ~冬の段~を見に行ったのは、7日(土)です。
この日は霞ヶ池の内橋亭で「ライトアップコンサート」と銘打って、ジャズピアノの演奏がありました。開演の午後6時15分には、池の周りはずらりと人が立ち並び、望遠レンズで1枚撮るのがやっとの状態です。
こういう場所で、ピアノ演奏を聴くのもオツな感じです。
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冬の兼六園ライトアップ(2) 続き
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by tokimekiroman | 2009-02-13 00:09 | Trackback | Comments(13)
冬の兼六園ライトアップ(1)
今年の冬は大した雪もなく、終わりそうです。
きのうの夜、兼六園のライトアップに出かけて来ました。
天気は曇り空ながら、まずまずの撮影日和です。

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冬の兼六園ライトアップ(1) 続き
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by tokimekiroman | 2009-02-08 17:42 | Trackback(1) | Comments(20)
雨の内橋亭~兼六園
先日の文学散歩の折り、終わってから霞ヶ池にある内橋亭に食事に行きました。
食事を注文してから、カメラをいじくっていると、突然に驟雨が・・・。

急いで、カメラを向けました。
雨に打たれる霞ヶ池の水面。
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雨の内橋亭~兼六園 続き
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by tokimekiroman | 2008-08-27 21:59 | Trackback | Comments(16)
四高と兼六園の文学~金沢散歩学 ②兼六園
「四高と兼六園の文学」。四高のあとは、兼六園に向かいました。
兼六園を描いた文学は数多くありますが、まずは、金城霊沢へ。
室生犀星の「芋掘藤五郎」にこの金城霊沢が描かれています。

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その昔、芋掘藤五郎なる者がこのあたりにあった池で砂金を洗ったという伝説があり、「金洗いの沢」と呼ばれたことから、金沢の名の起源といわれています。

四高と兼六園の文学~金沢散歩学 ②兼六園 続き
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by tokimekiroman | 2008-08-25 17:51 | Trackback | Comments(14)